200912

ポピニカ キョーダイン スカイゼル
2009 / 12 / 30 ( Wed ) 08 : 44       【New】ゴルゴkageショッピング

ポピニカ キョーダイン スカイゼルの超合金をヤフオクでゲットしました。

キョーダインは、1976年にTBS系で放映されてました。
当時はゴレンジャーの人気にあやかって次の世代のヒーローものを兄弟という名で
演出したが長続きしなかったらしいです。

ていうか、 30年後に改めて眺めてみると・・・・・

もう少しカッコ良くスリムな形に出来なかったのか・・・

実写版は、フェイスを開くと変身前の青年がモニターに映し出されるのだが・・・

超合金の場合は、シールで代用ですかねぇぇ 
それでも当時はモニターで映し出されてるかのように思ってたんですよ!!
たかがシールでもさぁ



えーと、さすがポピーですね。きちんと遊べるように工夫されてます。

パンチがスイッチ押すと
ポーーーンと飛び出します。



箱だけ見ると本物が入ってそうな勢いですね。


歌は あの有名な「ささきいさお」が歌ってます!
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200912

ポピニカ マッハロッド でブロロロロー
2009 / 12 / 25 ( Fri ) 04 : 31       【New】ゴルゴkageショッピング
ポピニカ マッハロッドをゲットしました。
マッハロッドはバロムワンが乗ってたマシーンです。

1972,3年頃に発売されてた当時のものですよー








本物と比べるとはっきいって

全然似てない

しかも正面衝突すると車の先に仕掛けてあるスイッチが作動し、マシーンに乗ってるバロムワンが

ピョーンと飛び跳ねる

何とも子供だましな玩具なのである。
私は実際にまだ自分の目で確かめてないのだが、あくまでも

想像だけで語ってます。

オークションでは5万で売られてました。とても貴重なものみたいです。
(僕の場合は箱がないので安かったです約1万5千円)

オープニングの歌も
「マッハロッドでブロロロロー♪」なんですよ。
因みに松本人志がネタにしてます。

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200912

ポピニカ イナズマン ライジン号
2009 / 12 / 22 ( Tue ) 08 : 08       【New】ゴルゴkageショッピング
ポピニカのライジン号をヤフオクで手に入れました。

昭和48年頃にTVで放映されてたイナズマンの超合金ですね。
発売当時のものなので貴重と言えば貴重なのですが、
タダの鉄くずだと思えばそうなのですが・・・

僕は再放送でしか見たことないのですが、このキャラは印象深く
この乗り物も凄く欲しかった記憶だけはあります。









最近の買い物状況・・・

宇宙鉄人キョーダイン『スカイゼル』超合金/ポピー
振込金額 : 10,390 円 決済手数料(税込) : 545 円

ポピー超合金 宇宙鉄人キョーダイン グランゼル
振込金額 : 10,525 円決済手数料(税込) : 553 円

1970年代 ポピー超合金 イナズマン 『ライジン号』
振込金額 : 12,550 円 決済手数料(税込) : 659 円

人は驚くだろうが、いいんですよ。おいらは。

ポピニカシリーズを納得するまで続けてやるからな!

次回はバロムワンのマッハロッドをご紹介したいと思います。

お楽しみに〜〜!!


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200912

ファミコンソフト「たけしの挑戦状」
2009 / 12 / 15 ( Tue ) 04 : 06       【New】ゴルゴkageショッピング
ファミコンソフト「たけしの挑戦状」をご存知でしょうか??

これを知ってる世代はもう確実に30は超えてる年代ですが、
1986年にファミコンから発売されたゲームです。

当時、僕も持ってましたが、本当にユーザーをなめたゲームでした。
クソゲーランキングの堂々たる1位なゲームです!


それが何と、タイトーが3月31日よりWiiでオンライン配信する予定

今思うと、とてもとても斬新的なゲームで、普通のサラリーマンがある島に眠っているという財宝を探しに行くという内容ですが、まずは、会社を辞めて離婚して退職金をもらい、恩人を倒したりしないと先に進みません。

その他にも「宝の地図を出す際に『5分経過後から10分経過する前にIIコントローラのマイクに向かって叫ぶ』か『1時間待つ』」など通常では思い付き難い操作が要求される上に、ハンググライダーを使う場面では、上に自由に移動できないなどの独特の操作性のため難易度の高いシューティングゲームとなる。(wikipedia参照)

パスワードなどの代表的なものとして
すきすきすきすきすきすきすきすきすきやき」がある。 

また、オープニング画面で
パンチを2万回繰り出せばエンディング直前の状態からスタートし、エンディングを見られるようにもなっている。

当時 クリアーできず・・・ていうか先に進まない為、苦情が殺到したみたいです。

今思うと本当に挑戦状ですね。

攻略本も発売されたが、その情報だけでは不十分なため、攻略本の攻略本まで発売されたとか。

今思うとたけしは、きっと悪ふざけでこのゲームをプロデュースしたと思うが、
(噂によると喫茶店で、たけしが1時間話した内容が採用されたとか・・)
コンセプトとしては当時ではちょっと行き過ぎかもしれないが、
方向性としてはなかなか良い線かもしれない。

このゲーム・・・やっぱ面白くないのは確かですけどね。

因みにこれもクソゲーですね。
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